2015年8月23日 (日)

取り急ぎ近況報告

またまた久しぶりの更新です。

8月上旬に某メーカーから内々定をいただきまして、3月から行っていた就活を終了することができました。来年から技術者として働きます。

就活の振り返りなどは、今後ここに書いていてればと思っています。

あとは、先日ポルノの10thオリジナルアルバム「RHINOCEROS」を買いまして、今聴き込んでいるところです。だってもうすぐLIVEですから!

Porno Graffitti 14th Live Circuit "The dice are cast"

私は9月12・13日の福岡公演に参戦します!
楽しみすぎる!!

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2015年1月 5日 (月)

ご無沙汰しております(笑)

なんと1年以上ぶりの更新です(笑)
2014年は記事をひとつも書かずに終わりました(´`:)

2014年の出来事まとめ↓
・ポルノLEMFツアー大阪、横浜、福岡(ツアー最終日)参戦
・工学祭の卒業旅行でディズニーリゾート&東京へ
・長崎の大学を卒業
・福岡の実家に戻る
・福岡の大学の院に入学、友達できる
・6月下旬頃から車校に通い始める
・BBQ inつま恋に初参戦、雷雨でびしょ濡れ
・7月に25歳になる
・神戸・横浜ロマンスポルノ'14全公演参戦
・10月末に日本シリーズの最終日をヤフオクドームにて現地観戦!ホークス日本一!!!
・野球を計6試合ドームで観戦
・11月ついに運転免許取得
・学祭の時期に長崎に行く
・ホークスの優勝パレードに行く
・念願のガスリサカフェに行く

こんな感じかな?

2015年は3月から就活が始まります。
次に記事書くのは内定もらった時かな( ˘ω˘ )

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2013年11月24日 (日)

ラヴ・E・メール・フロム・1999

先日13thライヴサーキット後半の当落結果が発表されました。

抽選の結果、横浜公演2日目と福岡公演に行けることになりました(≧∇≦)

ということで、今回のツアーで参戦する公演は、

2013年12月14日(土) 広島グリーンアリーナ
2014年2月1日(土) 大阪城ホール
2014年3月1日(土) 横浜アリーナ
2014年3月29日(土) マリンメッセ福岡

の4公演です!

手帳で確認してみると、今日はちょうど広島公演の20日前!!
楽しみすぎる(≧m≦)

  

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2013年11月10日 (日)

軍艦島

10月27日に軍艦島(正式名称・端島)に行ってきました。

端島は、長崎港から南西に約19kmの沖合いにあり、南北に約480m、東西に約160m、周囲約1,200m、面積約63,000平方メートルという小さな島です。海底炭鉱の島で、岸壁が島全体を囲い、高層鉄筋アパートが立ち並んでいる外観が軍艦「土佐」に似ていることから「軍艦島」と呼ばれるようになりました。

出炭量が増加するにつれて人口が増加し、最盛期には当時の東京の9倍もの人口密度に達しました。エネルギー革命によってエネルギーの需要が石炭から石油に移ったことで、出炭量も人口も徐々に減少し、1974年1月の閉山後に無人島になりました。

長い間眠りについていた端島ですが、2009年1月5日に世界遺産暫定リストに「九州・山口の近代化産業遺産群」の一つとして掲載され、また新しい歴史を刻み始めています。その2009年には見学区域に上陸できるようになり、今では多くの観光客が訪れています。

眠りについていた35年の間に建物は老朽化し、約半数の建物は崩壊しました。
元島民は故郷に帰ることはできず、故郷が廃墟になっていくのを遠くから眺めることしかできません。

今回、友達と二人で軍艦島に行ってきました。
私は長崎に住み始めてから軍艦島に興味を持ち、ずっと行ってみたいと思っていたんです。
友達はB'zファンで、4年前にB'zのMV撮影が軍艦島で行われたので行ってみたかったそうです。

現在軍艦島ツアーを行っている会社は4社あり、それぞれ特色があります。
大人数のツアーだと船の乗り降りに時間がかかり、ゆっくり上陸ができないと思ったので、私たちは小さい船で40人ぐらいの比較的少人数のツアーを選びました。
ちょうどいい人数のためスムーズに乗り降りができ、上陸してからはガイドさん(元島民)の話をしっかりと聞くことができました。

長崎港から高速船で約45分で、軍艦島に着きました。

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桟橋に着いていた他社の船が出て行った後、私たちが上陸しました。

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指定された3ヶ所の見学広場をまわっていきました。
上陸が解禁された頃の見学広場は5ヶ所ありましたが、見られる範囲は年々狭くなっているようです。

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鉱山の中枢だった総合事務所はレンガ造りの建物です。この周辺にあった建物のほとんどが崩壊しています。

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主力坑だった第二堅坑坑口桟橋跡。鉱山施設は現在ほとんど崩壊していますが、第二堅坑に行くための桟橋への昇降階段部分は、かろうじて残っています。昔は男性たちがこの階段を下りて坑内に向かいました。

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1916年(大正5年)に建てられた30号アパート(右側)は、日本最古の7階建て鉄筋コンクリート造りの高層アパートと言われています。狭い島で多くの人が生活するため、たくさんの高層集合住宅が建設されました。

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貯炭ベルトコンベアーと端島小中学校です。ベルトコンベアーは、その支柱が残るのみです。学校の屋根が崩壊するのは時間の問題で、もしかしたら7階建ての建物が数年後には6階建てになっているかもしれません。

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上陸した後は、船で島の周りをまわりました。
船に乗って、島の桟橋とは反対側に行きました。

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建物が密集している区域は危険なので、船から見ることしかできません。

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建物に西日が当たって輝いて見えます。

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軍艦島が軍艦に見える場所から撮った写真です。
もっと外が暗くて建物が真っ黒に見える時間に、もう少し角度を変えて撮ると、より軍艦らしく見えるんだと思います。

長崎港に戻る時、船内のスクリーンにB'zの「MY LONELY TOWN」のMVが流れました。
軍艦島で撮影された映像とカッコいい曲に釘付けになりました。

最後に上陸記念証明書と石炭をもらいました。

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初めて石炭を見ました。

数年前に初めて軍艦島の存在を知った時は「廃墟マニアが行く場所なのかな?」と思っていましたが、実際に行って島の歴史や人々の生活を知り、興味深い島だと思いました。

元島民のガイドさんの話を聞いて、色々と考えました。
通称は軍艦島だけど、元島民の方にとってはずっと端島なんだよなーとか、
エネルギー政策って今も昔も色んな人を巻き込んでいるんだなーとか、
一言で廃墟と表現してしまうと元島民の方に対して失礼なのかなーとか。

ガイドさんの「この島はある意味で日本の時代の最先端だった。今の姿は将来の日本の姿なのかもしれない。」というという話が印象に残りました。
確かに、今もエネルギー問題は国の重要な問題です。日本が将来このような廃墟にならないことを祈ります。

あと、印象に残ったのは高波の話です。
端島は常に高波の被害を受けてきました。特に、台風の時の高波は想像を絶するものでした。
実はこの島、鉱山を守るようにしてアパートが建てられているんです。ガイドさんが、高波がアパートに襲いかかっている写真を見せてくれました。
国の重要度は人命よりも資源の方が上だったということがわかりました。

「軍艦島の歴史や生活を正しく理解してほしい」という思いからなのか、ツアー前半はかなり真面目な雰囲気で、ガイドさんの話の内容は切実な感じでしたが、後半はジョークを交えながらの楽しい説明でした。

昔の写真や映像を観た印象では、島の暮らしは想像以上に賑やかだったようです。
端島には学校や病院、商店以外にも、映画館やパチンコ、クラブなどの娯楽施設がそろっていたと知り、驚きました。

軍艦島について色んなことを知れば知るほど、どんどんハマっていきそうです。
「HASHIMA-軍艦島2010-」というDVDを買うか本気で迷っています。

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先日B'zの「MY LONELY TOWN」のCDを買いました。
4年前にリリースされたものなんですが、初回盤(DVD付き)が手に入りました!
これで何回でも軍艦島で撮影されたMVが観られます!!
写真の通りジャケットも軍艦島です。

私が長崎に住んでいる間に軍艦島に行けて本当に良かったです。
軍艦島を世界遺産にしようとしている動きがありますが、島を開発するかどうかなど難しいことが多いと思います。でも、このまま軍艦島が崩壊してなくなってしまうのもなんだか寂しいです。

九州には、かつて炭鉱で栄えた街が多くあります。
繁栄して衰退して…っていうのを考えると、色々な感情が湧いてきます。

(この記事を書く上で軍艦島のパンフレットを参考にしました)

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2013年9月28日 (土)

因島旅行記

9月18・19日に一泊二日で因島に行ってきました!

この時期は研究室の夏休みで福岡の実家に帰っていたので、博多から新幹線で三原まで行き、三原港から船に乗って因島に行きました。
所要時間は新幹線で約1時間半+船で約30分でした。
意外と近かったです。

因島では、ポルノゆかりの地や歌詞に出てくる場所をまわり、ファンにとってはたまらない旅となりました。

一日目に土生(晴一さんの地元)、二日目に中庄(昭仁さんの地元)に行きました。

今回は一人旅でした。
ポル友さんと予定が合わなかったのは残念でしたが、私自身は先月院試を終えてゆっくりしたいと思っていたので、一人でのんびり旅をすることができてよかったです。

それでは、旅行について記していきたいと思います(◎´∀`)ノ

【18日】
午前中に新幹線で博多から三原まで移動した後、三原港から高速船に乗りました。

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航路図を見ると、因島が広島県の東部だということがわかります。

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瀬戸内海の島々を眺めながら移動しました。
とても良い天気で気持ち良かったです!

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昼過ぎに因島南部の土生港に着きました。

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この高速船に乗りました。良い感じの大きさです。

土生に着いたら、まずは腹ごしらえ。

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ポルノファンが集うお店「ペーパームーン」で昼ご飯を食べました。
店員さんが気さくな方で、色々話しかけてくださって嬉しかったです。

同じ高速船に乗っていた女性(∠リュックを持っていたのでポルノファンだとは思っていた)も来店しました。
お互い一人旅だったので料理を待つ間に話をしました。
その女性は愛知県から来た方で、土生港に着いてすぐに因島観光案内所に行ってきたそう。
観光案内所でもらったという「いんのしまファンマップ」を見せてくれました。
土生港のレンタサイクルで自転車を借りて、昼食後に色んなところをまわるようでした。

この愛知県の女性以外にも、思ったよりも多くのファンが来店していました。

店には、因島の新聞のポルノに関する記事の切り抜き集、ポルノに関する昔の本、因島高校の生徒会誌などが置いてあり、料理を待つ間に読みました。
生徒会誌に載っていた晴一さんの文章に驚きました。「これ、高校生の文章?!」って感じでした。

食事が終わってファンノートにメッセージを書いた後に、店に置いてあった本物のメンバーのサインを持って記念撮影。
店員さんが撮ってくれました。

店員さんにお礼を言って店を後にし、再び土生港のターミナルへ。

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前の方に載せた、土生港って書いてる看板がある建物の正面入口の写真です。

この建物にある観光案内所で例の「いんのしまファンマップ」をもらいました。
ここで自転車の借り方を教えてもらい、レンタサイクルへ。
乗りやすそうな普通の自転車を借りました。

自転車を借りた後は、ポルノ巡りのスタート!

土生港から海沿いの道を自転車で移動しました。

♪土生港から海ぞいの道を 初恋を乗せてペダル踏んでた 乱れた呼吸さとられないように
(Jazz up)

折古の浜を目指して自転車を漕いでいると、造船所が見えてきました。
こういう造船所が因島の産業を支えているんだなぁ。

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そして、折古の浜に到着!

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「狼」を聴きながら写真を撮りました。

♪君に出逢ってしまったよ 夏盛り 折古の浜
(狼)

夏盛りではなく夏の終わりという感じで誰もいませんでした。
おかげで、静かな海を見ながらのんびり海風を感じることができました。

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折古の浜を満喫した後は、因島市民会館、因島高校跡地、大山神社に行きました。

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因島市が尾道市と合併して「因島市」がなくなる前に、ポルノが因島の小学校生・中学校生・高校生を無料で招待してライヴを行った場所がここだって思うと、グッときました。

大山神社から土生港方面に戻る途中で、晴一さんの親戚の方がやっている果物屋さん「新藤フルーツ」に寄りました。
親戚の方とお話をした後、はっさくゼリーとはっさくマーマレードを買いました。
会計後、帰ろうとすると、「これ持って行きんさい」と言って、無料でみかんをくださいました。
新藤さんに感謝です。

そして、この日は「ホテルいんのしま」に泊まりました。
自転車を返却した後ホテルに電話すると、ホテルの方が土生港に迎えに来てくださいました。

ホテルでは、美しい景色、おいしい料理、ゆったりとしたリラックスの時間を堪能しました。

本当は、この日に因島公園から夕陽を見たかったんですけど、いつもの九州の感覚でいたせいでいつの間にか外が暗くなっていて、夕陽を見られませんでした。
まさか18時過ぎに暗くなり始めるとは思いませんでしたよ。
東の方に来たんだなーと実感しました。

広島のローカルニュースのスポーツコーナーで「カープがCSに進出できるか?!」という特集があっていて、思わず観てしまいました(笑)
福岡で言うホークスですもんね。そういう特集の仕方に親近感がわきました。

昼間に自転車で移動しまくってたので、夜はぐっすり眠れました。

【19日】
朝5時頃に目が覚めたので、そのまま因島公園の展望台に行って、朝の島の景色を眺めていました。

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着いてしばらくすると日が昇り始め…

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ばっちり朝日を見ることができました!
前日に夕陽を見ることができなかったので嬉しかったです!

おそらく因島公園の展望台に2時間ぐらいいました(笑)
景色を眺めて、写真を撮って…っていうのを繰り返していたら、あっという間に時間が経っていました。

朝日が昇る直前に、出張で兵庫県から因島に来たという男性も公園に来ました。
2人で写真を撮りまくってました(笑)

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二日目も天気がとても良かったです。
景色が本当に綺麗で、何時間でも眺めていられそうでした。

ホテルに戻って朝食を済ませて、チェックアウトをしました。
チェックアウトの時にホテルの方に中庄に行きたいのでタクシーを呼んでほしいとお願いすると、「それならお送りしますよ」と。

前日に乗った送迎用の車で送っていただきました!
ホテルの方に「青影トンネル経由でプラザ・オカノに行きたい」とお願いしました。

そして、ついに…!

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青影トンネル到着!

細いトンネルで、地元の人にとってはなんてことないトンネルなんでしょうけど、「Aokage」の歌詞に出てくる以上、ファンにとっては特別なトンネル。

運転してくださったホテルの方に記念写真を撮っていただきました。

青影トンネルを抜けてしばらく行くと、プラザ・オカノに着きました。
ここでホテルの方とお別れ。本当に感謝です。

プラザ・オカノとは、昭仁さんのおじさんがやっている写真屋さんです。
写真屋の奥の部屋に、ポルノのデビュー時から最近までのポスターや写真、サインなどがずらーっと壁一面に貼られていました。
あとは、ファンが作って持ってきた手作りのグッズがたくさん置いてありました。

また、因島高校の卒アルや昔の雑誌などを見せていただきました。

色んな物を見たり写真を撮ったりした後、昭仁さんのおじさんとお話をしました。

昭仁さんのサインの前で店員さんに撮ってもらった私の記念写真を店員さんに印刷してもらって、ファンノートに書いた自分のメッセージの下に写真を貼っていると、

おじさん「どこから来たん?何しに来たん?ホントばかじゃのー!」

プラザ・オカノに来るポルノファンへの第一声はだいたいこれみたいです(笑)

私がプラザ・オカノに着いた直後に来た、東京から来たファンの方2人と私、おじさんの4人で2時間ぐらい喋ってました(笑)
本当に色々話したなー。

色々話しすぎて書ききれないので、印象に残ったおじさんの言葉を紹介します。

「嫌いなことで花を咲かせることはできない」
「親が生きてるうちに親孝行せにゃいかん」

おじさんは本当に話好きのようで、話が止まりませんでした(笑)

結局プラザ・オカノには3時間ぐらいいました。
この後、タクシーか何かで港に向かおうと思ってたんですけど、なんと、おじさんが私を港まで車で送ってくださいました…!
車の中でも色々と話したなー。
途中で昭仁さんの実家を見ましたよ。

重井港という因島北部の港に着いて、おじさんと握手をしました。
おじさんには、私が現在長崎の大学生で、来年度から福岡の大学院に進学するということを話していたので、握手をする際に「がんばれよ!」と言ってくださいました。

おじさんに感謝しながら、私はフェリーへ。
遠ざかる因島を眺めながら、因島に行って本当に良かったと思いました。

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フェリーに乗って40分後、三原港に到着しました。

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三原から新幹線で博多に戻って、帰宅したのは17時半頃だったかな。

【番外編】
三原市はタコが有名らしく、街の至る所にタコがいました。

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ホテルの食事にもタコが出てきました。とてもおいしかったです!!
瀬戸内はタコがおいしいです。

今回は新幹線で三原まで行った後に三原港から船に乗って因島に行きましたが、新幹線で尾道まで行った後に車で因島に行く方法もあります。

今回は、せっかくだから船に乗りたいと思って船を利用しましたが、次は車で行ってみようかなと。

旅行中、因島で色んな方から「また来てね」と言われました。
因島公園から夕陽を見られなかったり、はっさく大福を買うのを忘れたりと、やり残したことがいくつかあるし、因島が本当に素敵なところだったので、絶対また行きます!!

大学院生のうちに自動車免許を取って、社会人になって新しいカメラを手に入れたら、尾道でレンタカーを借りて行きたいです。

今回は一人でのんびり因島を堪能できたので、次回はファン友達とわいわい行きたいです。

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残暑ですね

9月は、10日にポルノのNew single「青春花道」をゲットした後、週末から10日間夏休みをもらったので福岡に帰りました!
(2回ある三連休の間の4日間を休みにしてもらいました!)

帰省中は、美容室に行ったり、家族で外食行ったり、スマホデビューしたり、友達と食事したり、放生会に行ったり、念願の因島に行ったり、来年度からお世話になる研究室に改めて見学しに行ったりしてきました(*゚▽゚)ノ

8月に夏らしいことができなかったので、9月の残暑を楽しんでいます!

10連休9日目に長崎に戻ってきて、最終日には工学祭の男友達とオクトーバーフェストに行ってきました!
九州では長崎でしか開催されていないので、大学生のうちに一回行ってみたかったんですよ。
今回行けて良かったです(゚ー゚)

あ!今回の記事をスマホで書こうと思ってたのに忘れてました(;;;´Д`)ゝ
次の記事は因島旅行記のつもりなので、次の次の記事はスマホで書こうと思います…

スマホね…使いこなせる自信が全くありません(笑)
2年後ぐらいには使いこなせるようになってるかな?( ̄▽ ̄)

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2013年9月11日 (水)

Uターン進学について

もともと地元に戻りたいと思っていて、地元の大学の大学院のオープンキャンパスに行ったら興味がある研究室があったので、進学したいと思いました。

地元に戻りたいと思った大きな理由は2つあります。

1つ目は長崎という街の物足りなさ。
生活するだけなら問題はないけれど、自分のやりたいこと(趣味や娯楽など)がすんなりいかないというのは、かなりの苦痛でした。

2つ目は自分のストレス管理の問題。
年々ストレスで体調を崩すことが増えてしまったので、実家に戻った方が良いと思いました。
胃痛や肌荒れはまだ良い方で、酷い時は頭皮の異変や不眠症に悩まされました。
実は、病院で睡眠薬を処方してもらっていた時期がありました。
ちなみに、院試前も睡眠薬を飲んで寝る生活をしていました。

こう書くと不健康で暗い生活をしているようですが、今は元気ですし、大学生活を振り返ると楽しくて充実していた記憶がほとんどです。

地元に戻りたかった理由を周りにあまり言ってなかったので、周りの友達には「地元大好きやねー」とよく言われました。

あと、一応書いておくと、大学入試の件は関係ありません。
純粋に福岡に戻りたいと思ったんです。

色んなことから解放されたので、今は本当にホッとしています。

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2013年9月10日 (火)

東京五輪

先日、2020年オリンピック開催地が東京に決定しましたね。

東京だから関係ないとか今は言ってるけど、なんだかんだ言って日本全体で盛り上がると思います。

一生のうちに自分の国でオリンピックがあるなんて滅多にないことなので、行きたいと思ったら行動しないと後悔しそうです。
実際に競技を見てみたいし、開会式も気になります。
開会式は、ものすごく倍率高そうですが…。

「7年後の31歳社会人5年目の自分は、どこで何をしているのだろう?」
と開催地決定のニュースを観ながら思いました。
意外と遠くない未来なのに、全然見えてきません。

とりあえず、35歳までは見た目年齢25歳を目指します(`・ω・´)

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2013年9月 8日 (日)

15年目突入

今日はポルノのデビュー日!
今年でデビュー14周年、つまり15年目に突入します!!

いつの間にか私は24歳になっており、人生の半分以上ポルノファンをやっているってことに気付きました。
ファンクラブ歴はギリギリ半分いってませんけどね。
色んな思い出とポルノの音楽がセットになっています。

今年は院試があったのでライヴをだいぶ我慢しました…。
だから、12月にライヴに行くのが本当に本当に楽しみです!!!

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長崎ペンギン水族館

昨日、ずっと行ってみたかった長崎ペンギン水族館に行ってきました!!

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ここにはキングペンギンしか載せていませんが、色んな種類のペンギンがいました!
とても可愛くて癒されました(*´Д`*)





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